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 高橋景保は江戸時代後期に幕府天文方として地図作成に尽力した。「新訂万国全図」を作成するとともに、伊能忠敬の全国測量事業を監督するなど、日本の精密測量を指導した。間宮林蔵の密告により、シーボルト事件が発覚し、獄死ののち斬首された。


高橋景保の墓

東京都台東区東上野6-18 源空寺

墓石が割れています となりに碑が立っています。
碑も割れている。
碑の裏側にはシーボルトの文
シーボルトの文の翻訳

最終更新 2016.5.15



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